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FRP工法協会 最長22年の経年調査

2019年05月15日

 FRP工法協会(大岡伸吉理事長)は、FRP内面補強工法の第6回追跡調査結果を報告書にまとめた。同協会HPの「追跡調査」の項目に掲載されている。最長22年の経年箇所を含む内容で、止水機能の保持や残存強度が確認されるなど、補強対策として良好な結果が示されている。

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