コラムー幹せん枝せん

6月6日 2411号

2018年06月06日

首長悲痛の声に国政どう動く。真価問われる立法府の良心。
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財政再建必要も国民負担強いる政策いかに。一流国家へ道険し。
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妥協で未来に光灯せるか。動かぬは次世代に負担。歴史に禍根。
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広域連携推進も大都市揺らげば選択肢縮小に。再建と成長両輪で。

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