コラムー幹せん枝せん

3月6日 2450号

2019年03月06日

連携強化に理解。総合的な視点も内水排除の極みは続けたい。
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技術で救う。官民共同の知恵で中小規模事業の持続へ貢献。
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ただの足し算にあらず。モデルから実用化。深みある官民連携を。
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3・11から8年経てど心の傷は簡単に消えず。風化してはならず。

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