コラムー幹せん枝せん

2月28日 2397号

2018年02月28日

サービスの持続へ支援策模索。支出収入の両面で大局観もって。
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更新需要増大も財源は減少傾向。抑制型でなく攻めの合理化を。
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持続可能社会へ企業の使命いかに。社会貢献とビジネス両輪で。
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温泉に負けず路面の暖。下水熱、まちを笑顔にする都市資源。

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