コラムー幹せん枝せん

2月14日 2395号

2018年02月14日

新技術の開発は信念と熱意が一丁目一番地。次なる展開も然り。
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ニーズへの対応と新たな社会の創造見据え積極果敢なる挑戦を。
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河川管理者、住民と協働で100㍉に。浸水対策の極みに期待。
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シンクタンクとしての役割は重大。知と技の集積・発信地に。

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