コラムー幹せん枝せん

10月26日 2329号

2016年10月26日

復興と再生のシンボル。知の結晶でさらなる極みへ。
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予想し難し自然現象。「誰が」というより、「誰のために」の目線で。
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下水道の極み?利活用の可能性追求。科学視点だけでなく経営も。
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備えあれば憂いなし。災害対応は、自助、公助、共助に互助も。

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