コラムー幹せん枝せん

10月24日 2431号

2018年10月24日

災害対応軸に補正。原形復旧が基本も先見据え柔軟性も必要。
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自由度高い交付金も国と地方の温度差。個別補助化は必然か。
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基盤、供給、調整、文化―大局観で連携深化。衡平サービス継承。
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外交は一足飛びなし。歴史の積み上げと地道な活動で評価。

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