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高知大学・高知県・高知市 持続可能な下水道を議論

2020年02月05日

 高知大学と高知県、高知市は1月30日、高知市の総合あんしんセンターで「高知から発信する下水道の未来 第3回シンポジウム『高知家から広がる持続可能な未来の下水道』」を開催(後援=須崎市、香南市、JS日本下水道事業団)、「下水道の持続」に焦点を当て、県内外の効果的な取組みを共有。高知県内のほか、北海道から九州地域まで全国各地から250人以上が参加した。このうち、高知県外からの参加者は150人以上に上った。

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