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高知大、高知県 災害多発県の知見を共有

2019年02月13日

 高知大学と高知県は1月29日、高知大学朝倉キャンパス(高知市)で「高知から発信する下水道の未来 第2回シンポジウム『災害に立ち向かう高知家の下水道』」を開催した。後援は高知市、宿毛市、いの町。浸水対策に焦点を当て、県内外の効果的な取組みや近年の豪雨被害状況などを共有。県内のほか、四国、関西、九州地方を中心に全国各地から120人以上が参加した。

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