特集企画

特集・下水道の日

2019年09月04日

 下水道は、国民の生活に欠かせないインフラでありながら、汚い・臭いといったマイナスのイメージが拭えないインフラでもある。国土交通省をはじめ、各自治体、下水道広報プラットホーム(GKP)は、それらのイメージを変えていくため日々、精力的に広報活動を行っている。そこで今回、高知県を拠点にマイナスをプラスに転換するデザインを生み出し続けているデザイナーの梅原真氏に、これまでの活動やデザインに込める思いなどについてインタビューし、マイナスイメージが強い下水道をプラスのイメージに転換する広報ができないか、その可能性を探った・・・(2~7面)

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