最新ニュース

東京都 区部貯留6割で被害軽減

2019年12月04日

 東京都下水道局は、今年の台風19号に伴う10月12日の豪雨に際し、区部において和田弥生幹線をはじめとする56カ所の雨水貯留施設と70カ所の雨水ポンプ施設が稼働し、浸水被害の軽減に大きく貢献したことを明らかにした。

ページの先頭に戻る