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日本原料 モバイルシフォンタンクの可能性

2019年04月22日

 都市部を上回るスピードで過疎化が進む中山間地において、簡易水道施設や飲料水供給施設は、今なおライフラインとして欠かせない。一方、限られた職員数で点在する施設をカバーするのは難しく、分散型に応じた水処理あるいはICT対応が求められる。その中で、可搬型水処理装置である日本原料のモバイルシフォンタンクが順調に採用を伸ばしている。近年、多発する災害時においても復旧支援で活躍した。地方水道の持続に向けた同製品の可能性、導入事例を紹介する・・・(6面)

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