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日本ヒューム 真円度、作業効率が向上

2019年09月04日

 日本ヒューム(大川内稔社長)は、RCセグメント組立て時の真円度向上や作業効率の改善に資するワンパス型セグメント継手「FN継手」を開発した。大手ゼネコンのフジタ(奥村洋治社長)との共同開発技術で、特許を取得済み。すでに下水道シールドトンネル工事の一部区間で実装されている。


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