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座談会 一般社団法人下水道管路データバンク設立

2017年03月15日

データ活用で管路機能持続を支援

 災害時の復旧支援や管路管理の適正化に向け、台帳データの管理のあり方に注目が集まっている。そうした事業環境を踏まえ、管路系企業大手4社は昨年、下水道管路データバンク(GPD)を設立し、管路データ管理を軸とした自治体のクライシスマネジメントおよびアセットマネジメント支援に取り組んでいる。今回、管路データ活用による災害復旧支援、管路機能の持続化をテーマに、国、下水道機構、先進自治体、GPDの関係者を集め、座談会を企画した…(10面)

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