特集企画

対談 21世紀後半にあるべき水処理技術

2016年02月17日

 セントラル科学(菊地知男社長)は、1967年の創業以来、水質測定器・技術・サービスのトータルソリューションプロバイダーとして半世紀の歴史を有しており、時代の変化に対応して上水、下水・排水、用水分野を通して社会に貢献してきた。同社はCSRの一環として斯界のリーダーを招いて講演会を開催しており、2月23日(東京)、25日(大阪)の講演会は、山本和夫(アジア工科大学(AIT)副学長、東京大学教授、造水促進センター理事長)を招いて開催される。同氏は昨年12月、「世界の水産業リーダー・トップ25」(WWi社)の第6位に選ばれたところでもあり、講演会に先立ち菊地社長と「21世紀後半にあるべき水処理技術」をテーマに語り合っていただいた…(3面)

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