最新ニュース

宮城県 理解促進へ活発議論

2019年02月04日

 宮城県は1月30日、仙台市内で第3回宮城県上工下水一体官民連携運営事業シンポジウム「水道の未来を考える」を開催し、住民や関係者約240人が参加した。関係府省が情報提供を行ったほか、2社が官民連携事例を紹介。宮城県企業局が「みやぎ型管理運営方式」導入に向けた検討状況を説明し、会場との活発な質疑応答を繰り広げた。

ページの先頭に戻る