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大都市神戸下水道が描く持続に向けた事業マネジメント

2016年08月10日

 神戸市は今年4月から平成32年度までの5カ年を期間とする下水道事業中期経営計画「こうべアクアプラン2020」を策定し、「輝ける未来創造都市の実現」を支える下水道の実現に向けた各種施策を展開している。一方、今年4月には下水道部長に安福氏が就任するとともに組織改編を実施し、下水道事業の持続と進化に向けた新たな一歩も踏み出した。同市下水道が描く今後の事業マネジメントの方向性について、安福部長と国土交通省下水道部の石井室長に語っていただくとともに、同市が取り組む施策の最新動向について解説する…(2~5面)

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