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北海道 事業者ごとの課題分析

2019年08月08日

 北海道庁は「水道広域化推進プラン」の策定に向けた取組みの詳細を明らかにした。道内の水道事業者(308者)を対象に、事業者ごとの経営環境と経営状況について分析し将来推計を実施する。将来推計は令和50年度までを対象期間とし、将来の課題抽出と要因分析を行う。北海道では2日に関連業務に関する公募型プロポーザルを公告。道主導の基盤強化に向けた取組みがいよいよ本格化する。

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