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全国給水衛生検査協会 創立33周年・一般社団法人化10周年

2019年06月24日

 全国給水衛生検査協会(奥村明雄会長)は平成21年6月に一般社団法人として再スタートしてから、今年で法人化10周年を迎えた。昭和61年に創立されてから33年が経過、水質検査機関の指定制から登録制に移行。以来今日に至るまで、信頼性確保に向けたさまざまな取組みを進めるとともに、20条機関におけるクリプトスポリジウム検査のセカンドオピニオン、34条機関における貯水槽水道のランキング表示制度など独自事業を展開してきた。今月28日には東京・大田区産業プラザで、法人化10周年および創立33周年を記念した式典・特別講演が開催される。そこで、登録水質検査機関の役割と給衛協の今後をテーマに、給衛協、厚労省、学識者の3者で語り合っていただいた・・・(10~11面)

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