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メタウォーター シンガポール初のセラ膜施設が稼働

2019年09月30日

 メタウォーターのセラミック膜(CeraMacシステム)を国内で初めて採用したシンガポール公益事業庁(PUB)のチョア・チュー・カン(CCK)浄水場の再構築が完了し、稼働を開始した。処理能力は日量約18万立方㍍で、セラミック膜ろ過施設としては世界最大級となる。

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