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いのちの水を届け続ける 広島市水道の未来

2019年02月14日

 明治31年8月に水道を創設し、翌年1月から給水を開始した広島市の水道事業が120周年を迎えた。この間、施設整備を重ねつつ、原爆投下による被害や、災害対応といった幾多の困難を乗り越えながら、安全・安心な水を120年にわたり届け続けてきた不断水の歴史を今もなお築き続けている。本紙では広島市水道120年特集の第二弾として、水道局中堅職員にお集まりいただいた座談会を通じて、広島市水道がこれからの未来に向けて何を継承していくべきかを、現場の最前線に立つ職員の目線から読み解く・・・(2~4面)

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